いぬねこのおうちさがし

DOG and CAT protection activities

当社では、いぬねこのおうち探しをしております。

世の中には行き場のない子達がいます。

周南地区には周南健康福祉センター(保健所)という施設があります。

幼い子犬から子猫。

そして、成犬や成猫が収容されています。

山口県では原則一週間の収容期限が設けられており、特に周南健康福祉センターに関しましては他の市町村と異なり延長はありません。

子犬や子猫に関しましては、一週間の収容期限を迎えても愛護センターに移送され再び里親募集となりますが成犬成猫に関しては処分される運命が高く、何とか地元の団体個人ボランティアで引き出してはおりますが、いつまでも受け皿はございません。

1匹でも行き場のない命が、飼い犬飼い猫としての犬生、猫生を歩めるようおうち探しをしております。

譲渡には条件がございますが、いぬねこを思っての条件となります。

又、その子自身にかかりました医療費に関しましてはご負担はお願いしております。

1匹でも温かいご家庭に迎えられるように。
そして殺処分のない世の中、保健所という施設がなくなる事を切に願います。

家族を募集しているこたち

全6件

世間には、沢山の愛護団体、個人ボランティアがいます。
里親の決まりやすい子ばかり引き出しレスキューしたと支援ばかり募り、寄付で集めたお金を一切収支報告しない所もあります。
支援する前に、まずご自身の目できちんと見極め冷静に支援をお願いします。

”動物愛護団体の見極めるべき実態…寄付狙いや虐待ケースも”【杉本彩のEva通信